Gさんの話2(来店するのは、守護霊が導くから。守護霊は諦めない)

ガン

あまりにも辛い顔をしているため手当をする事にしました。
桜姫にお願いして手をGさんの胸に当てました。
明らかに変です。
直ぐに手当を止め浄霊をしました。

浄霊した後に手当をしました。
明らかにGさんの表情が変わりました。
険しい表情がなくなり穏やかな顔をしています。

Gさんを立たせて気分はどうかと聞きました。
憑依していた悪霊を取ったのですから、体が軽くなっています。
顔色も良くなっています。

しかし、Gさんは、私の問いに答えません。
何故なら、私を認めたくないからです。
それでも来店するのは、Gさんの守護霊が導くからです。
守護霊は、Gさんを助けたいと思い私の所に導くのですが、思うように行きません。


これまで多くの方が、亡くなるのを見てきました。
その方々とGさんは、似ています。
ガンを克服した方々とは、明らかに違い言う事を聞きません。
これまで桜姫の力を借りガンの人を救いました。
出来ることなら、Gさんを助けたいと思うのですが、現状では無理です。

体の異変は、ガンだけではないとGさんは、言います。
目にも問題があったけど神事をするところで治してもらったと言います。
それなら、乳ガンもそこで治してもらえばと言いたかったのですが、何も言いませんでした。
言う気になれなかったのです。
言っても聞かないからです。

Gさん本人も辛いのですが、一番辛いと思っているのは、守護霊だと思います。
頑張って私の所まで連れてきたのに言う事を聞かないからです。
それでも守護霊は、諦めません。
またGさんを私の所まで導くのです。

読者の皆さんだと理解出来ないと思います。
現実に私の目の前で起こっている出来事です。
そんなに辛いのなら、言う事を聞くはずだと思われます。
聞く耳を持たないほど頑固なのです。

歳を取るほど頑固になる方がいます。
子供の頃に戻り素直になって欲しいと思います。

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