霊能力の話3(誰にでも一人の守護霊がついている。守護霊がついていない人など存在しない)

女神様との会話です。
☆が、女神様で○が私です。

☆ 初めて来店した女性のMさんの話を聞き驚いたようですね。
○ はい、Mさんは、霊能者の方の話をしました。
  霊能者の方が、守護霊が5~6人付いている人がいると言っていたそうです。
  一人も守護霊が、付いていない人もいるそうです。
☆ 驚きのあまり○○は、言葉を失いましたね。
○ はい。

☆ これまで何度も話したことですが、誰にでも守護霊が付いています。
  指導霊が、複数付くことはありますが、守護霊は、一人です。
  守護霊が、複数付くことは、ありえません。
  もう一度言います。
  肉体を持った人間には、必ず一人の守護霊が付いています
  守護霊が、付いていない人などいません。
○ はい、理解しています。
  霊能者が見た5~6人の霊は、守護霊ではなく悪霊です。
☆ そうです。


○ 霊能者の方の言う守護霊が存在しない事について教えて下さい。
☆ ○○が、今までに何度も経験したことです。
  霊能者の方に姿を見せる必要がある場合があります。
  そうでない場合は、霊能者の方に姿を見せません。
○ はい、経験しました。
☆ 守護霊が居ないのでは、ありません。
  姿を見せないだけです。
  何故、霊能者の方に姿を見せる必要があるのか、考えて下さい。
○ とても大事なことがなければ、見せる必要は無いと思います。
☆ そのとおりです。
  守護霊は、霊能者の方が力を貸してくれるとは、思っていないのです。
  ○○のように人助けをしているのなら、守護霊は、助けを求めます。
  Mさんが話した霊能者の方は、霊能力で人助けなどしていません。
  その様な方に姿など見せません。
○ はい、そうです。

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