桜姫との雑談(至福の時間の大切さ)

私の中に居る医療担当の女神様(桜姫)との雑談です。
桜と書いてあるのが桜姫で私は、○です。

桜 色々なことがあった一日だったわね。
○ うん。
  疲れた。
  黒ニンニクを食べたよ。
桜 良い考えだけど元気になって遅くまで起きてしまうね。
○ うん(笑)
  怒らないんだ。
桜 私が怒ったことはないでしょう。
○ そうだね。


桜 ○○の至福の時間だからね。
  必要な時間よ。
  肉体的に見たら、早く寝た方がいい。
  でも、○○の仕事はスピリチュアルカウンセラー。
  魂エネルギーを消耗している。
  至福の時間がないと疲れがとれない。
○ うん。
桜 だからと言って飲み過ぎは駄目。
  決められた時間に寝るのも守って欲しい。
○ 明日のためだね。
桜 そうよ。

桜 今までと違って○○に助けを求めてくる人が多くなっている。
○ ガンの方、そしてウツの方が増えている。
桜 感染症の人も○○に助けを求めてくる。
  それ以外の色々あるわね。
  全て○○の学びになっている。
○ 困惑する出来事が多くなっている。
桜 これが学びなの。
○ 分かっているけど・・・
桜 どんなことも学ぶものがある。
  楽しく学ぶ事が、魂レベルを上げる。
  読者の皆さんも同じなのよ。
○ 今日の桜は、厳しいね。
桜 そうかしら。
  いつもと同じよ。

桜 早く眠ってなんて言わない。
  明日は、多くの出来事があるから、至福の時間を大切に過ごして。
○ 分かった。

桜 読者の皆さんへ。
  ○○との雑談を退屈だと思ったかも知れませんね。
  伝えたいことは「至福の時間」を大切にして欲しいのです。
  ○○、少し早いけどおやすみなさい。
○ おやすみ。
桜 読者の皆さん、おやすみなさい。

追伸:私が好きなお酒です。

   今、飲んでいます。