心配性が招いたガンとウツ4(身を削る行為は、相手も自分も不幸になる)

心配性が招いたガンとウツ

☆ 読者の皆さんの思いが、気になっているのですね。
○ はい。
  Yさんに関わらないようにと言ったことで「冷たい」と思われています。
☆ これまで○○の書いた文章を読まれた方は、関わらない方がいい事を理解しています。
  そうでない方が大勢居ます。
○ そうだと思います。


☆ それでは、説明していきます。
  知り合いのいないYさんを可愛そうだと思いKさん、Aさんが手助けをしました。
  通院など出来ることは手助けしました。
  二人は、Yさんと過ごすことで悪口を聞かされ続けました。
  悪口は、毒です。
○ 二人は、毒を食べさせられたことで魂エネルギーを消耗しました。
  自分の時間、家族との時間をYさんに奪われました。
  自分の身を削る行為は、不幸です。
☆ そうです。


☆ 二人が、Yさんの悪口を聞くと言うことは、罪を犯させているのです。
  それだけでなく自分たちも不幸になっています。
○ はい。
  二人は、出来ること以上にYさんのために尽くしました。
  生活保護を受けた時点で市役所に任すべきです。
☆ そうです。
  物事には限度があります。
  限度を超したことで悪霊の影響を受け体調不良になっています。
○ はい。
  Kさんは、体調不良です。


☆ 人を助けることは、良い行いです。
  しかし、自分の力を超えた行為は、やってはいけないのです。
  言葉を変えると自分の身を削る行為は、やってはいけないのです。
○ その様な方を見てきました。
  明らかに不幸に見えました。


☆ 関わらないようにすることは、冷たいのではなく自分と相手のためなのです。
○ 他人事として見ている方には、理解できないかも知れません?
☆ その様な方がいるのも事実です。
  自分は、手を貸さないのに何故、助けないのかと言う方がいます。
○ もしかして・・・
☆ そうです。
  魂レベルが幽界の中段から、霊界の下段の方の考えです。

○ 本当の相手のためを学んでいる方々です。
☆ はい。

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