心配性が招いたガンとウツ1(症状が重いと悪霊を呼び込む)

心配性が招いたガンとウツ

☆ 常連のKさんが、数ヶ月ぶりに来店し興味深い話をしてくれましたね。
○ はい。
  来店できなかったのは、ウィルスが気になっていたようです。
  もう一つの理由は、知り合いの面倒を見ていたことでした。
  知り合いの件で悩んでいました。
☆ 読者の皆さんが、分かりやすいように話して下さい。
○ はい。

○ Kさんの同僚(Yさん)が、ガンになり退職したそうです。
  Yさんは、シングルだから、知り合いと協力して通院などに付き添っていると言います。
  Yさんは、車を持っていないため可哀想と思い色々と手を貸していたようです。
  独り身のYさんは、収入源を失っただけでなくガンで苦しんでいると言います。
☆ Kさんと知り合いのAさんは、協力してYさんを助けようと頑張ったのです。
  衝撃な言葉を聞きましたね。
○ はい。
  首にクッキリと跡が付いているのを見てかなりのショックを受けたようです。
☆ 自殺の跡です。
  首をつろうとした跡です。
○ はい。


○ 言動なども問題があるため心療内科に連れて行ったそうです。
  Aさんが、連れて行ったとき問題が起こったようです。
☆ 車から降りないと言っていましたね。
  何故、車から降りないのか、説明して下さい。
  
○ Yさんの部屋には、多くの悪霊がいます。
  部屋に居ると精神的にも肉体的にも辛いため車から降りたくないのです。
  一番落ち着ける自分の部屋が悪霊に占領されています。
☆ そうですね。
  これは、Yさんが招いたことです。
○ はい、そうです。

☆ 何故、このような状況になったのかをKさんに説明しましたね。
○ はい。
  Yさんは、とても心配性です。
  頑固なくらい心配するためガンになりました。
  心配は、マイナスの思いですから、悪霊を呼び寄せウツになりました。
☆ Kさんもなるほどと納得しましたね。
○ はい。

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