千手観音様から借りたもの1(ある手続きで字を書くことになりました)

私の中には、複数の神様と多くの龍がいます。
3次元の常識から見ると明らかに変です。
何度も自問自答しました。

神様の中に千手観音様がいます。
これまで何度も話をしたことがあるのですが、質問や私だけのためのお願いをしたことはありませんでした。
何故なら、何方も私自身のことは何も教えてくれないからです。
「答えを教えたら、○○の修行になりません」と言われているからです。

本を書くときには、紫の女神様と千手観音様が手を貸してくれます。
文章は、読者の皆さんのためになるからです。

ある手続きで字を書くことになりました。
私は、勉強が嫌いで字を書くことも苦手です。
数年前から、人前で字を書くと手が震えるのです。

医療担当の女神様(桜姫)に言われました。
「○○は、運動不足よ。筋肉が衰えている。運動して」と言われました。
確かにそうです。

サラリーマンを卒業してから、運動なんてしていないのです。
運動するように心がけているのですが、思うようにいきません。

字を書くとき手が震えることに悩みました。
手続きを逃げることが出来ません。
駄目だと思いながら、千手観音様にお願いしました。
「分かりました。字を書く手をお貸しします」と言われ嬉しさと驚きが入り交じりました。

手を貸して頂いた事で手が震えることなく字を書くことが出来ました。
その手続きは、私自身の学びだったことに後で気がつきました。
私の学びになる事なら、願いを聞き入れてくれるようです。

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